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風太郎の日記

日々感じたことや、出来事などを書いていきます。

まずはアルコール依存症からの脱却

自然栽培をしたいと思っている。

それは、これから来る戦争のために、前妻と娘を守っていくためである。

それには、まずあるこーる依存症から脱却しなければいけない。

今日から通院だ。

頑張る。

少女

それはプラトニックで

 

貴方の指にふれる事もできないけれど

 

それはピュアで

 

貴方の瞳も見れないけれど

 

だけどそれは愛で

 

貴方の心を見つめている

 

貴方と私は遠くて近い

 

それはプラトニックで……

「限りなく少なく」豊かに生きる

ドミニック・ローホーという女性をご存じだろうか。

フランス人女性で、日本の禅などの文化にも詳しい人だ。

その人の書いた、「限りなく少なく」豊かに生きる。という本がある。

その中では、よりそぎ落とされた生き方を書いている。

ミニマリズムという流行りの言葉を用いているが、そう単純なものではない。

物を捨てればいい。等という次元のものとは違うものだ。

 

僕もそうなのだが、思考や物に対して煩わしさを感じている人ならば、一読してもいいかもしれない。

沢山の偉人たちの言葉を引用しているので、ちょっとした勉強になるかもしれません。

 

 

「限りなく少なく」豊かに生きる

「限りなく少なく」豊かに生きる

 

 

 

一昨日MRIがあった。

一昨日MRIの検査をした。

お昼抜きなので、お弁当を作っていった。

写真を載せる事が出来ない。

やり方が分からない。

 

兎に角胆石と膵臓の石があるけれど、癌とかではないらしい。

昨日は百均に行って、イヤフォンマイクと娘へのプレゼントを買ってきた。

しかし、低血糖で倒れてしまい、イトーヨーカドーのおばさんに助けられた。

皆見て見ぬふりをして、誰も助けてくれなかった。

これが日本。

皆自分のことしか考えていない。

世の中がおかしいということがよく分かる。

 

どなたか、iPhoneの写真をどうやってブログに載せられるか教えてください。

よろしくお願いします。

 

 

 

田んぼ出来そう

今日、住んでいるここの土地には田んぼなんて無いだろうと思っていたけれど、ちょっと検索してみた。

すると出てきた!ここでも田んぼがある。早速代表者の方に電話をしてみた。

色々話していて、とにかく田んぼの辺りを見てほしいということだった。

それからではないと、いきなり田んぼを貸すとか言いきれないと。

明日はMRIがあるので行けないが、なるべく早く見に行きたいと思う。

畑などもできるし、安く借りられる部屋なども考えるという。

ここ一年位以上考えていたことが、まさに始まろうとしている。

僕の体が持てばだけど……。

どう生きるか

ここのところ、どう生きて行けばいいかを考えている。

自給自足?小屋暮らし?大金を稼ぐ?「ヤナの森の生活」のヤナのように生きる?

アズマカナコさんの様に、昭和の暮らしをする?

 

自給自足は半年から一年の生活費がないと無理だと「ダウンシフターズ」の著者、高坂勝さんの友人の後藤彰さんが言っていた。小屋暮らしも土地を買い、小屋を建て、ある程度生活していくお金がないと無理だ。

大金を稼ぐには、才能や努力、運が必要。僕には無理だと思う。

ヤナの様に自分の楽園を見つけに世界を放浪するには、健康じゃないと出来ない。けれど、創作した物を売って少しの現金収入を得る事は出来るかもしれない。

アズマカナコさんの様に昭和の生活は、祖父母に育てられていた事がある僕にとっては、出来る気がする。実際3年くらい洗濯は手洗いだった事もある。そろそろ洗濯機が壊れそうな時期なので、また戻りそうだ。今は本当に贅沢だなと思う。

そう考えると、質素な生活をしながら創作活動をする。それがベストなのかもしれない。

 

ヤナの森の生活

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娘が僕と話したいと言わないらしい

前回書いた後に、飲んでは具合が悪くなりの繰り返しだった。

自分の中でもこれからどう生きて行こうかとずっと考えていた。

八月一日から二日間飲まずにいる。

体調が悪く、クリニックの先生に飲んだら来ないでくれと言われていたので、薬がなくなっても二週間くらい診察に行かなかった。

やっと行ってきたのだが、まだむくみが多少ある。

お酒に逃げていたのは、娘から全く連絡が来なくなってしまったのと、元妻も全く無視していたためだ。

LINEで「○○は俺と話したいって言ってないの?」と聞いたら、「全く」と返信が返って来た。

かなりショックだった。

僕はもう娘のことはあきらめようかとも考えている。

一歳ちょっとで離婚し、二、三歳で会う事もなくなった父親のことなど感情的に薄いものなのかもしれない。

七夕が誕生日なのだけれど、プリキュアというアニメがあって、そのアイテムみたいなものらしいのだが、「リンクルスマフォン」という物を欲しがっていた。

僕はそれを贈り、きっと喜んで「パパありがとう」と言ってくれると思っていた。

しかしそれすらもなかった。

もう五歳になり、僕がいない、他の家とは違う、必要ではない、そう思い始めたのかもしれない。

ただ、元妻に聞いたらすごく喜んでいて、ずっと使っているとのこと。

せめてもの救いだ。

僕はこれから難しいだろうけど娘たちと暮らすためにその道を進んでいくか、只々phaのように「だるい」と言いながら暮らしていくか、それとも興味のある自給自足の生活を成り立たせていく方向に向かっていくか……。すごく考えている。

けれど、元妻もほとんど連絡を取ってくれないので、復縁することは難しいんだろうということは分かっている。

もし、生きづらさを感じている人がいたらphaの本を読んでみるといいかもしれない。

図書館で取り寄せてもらった、「しないことリスト」を読み終えるところなんだけど、前作の「ニートの歩き方」や「持たない幸福論」等と一緒で、無理をするだけが正しい生き方ではない。というようなことに気付かせてもらえるかもしれない。

 

魔法つかいプリキュア! リンクルスマホン

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ニートの歩き方 ――お金がなくても楽しく暮らすためのインターネット活用法

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しないことリスト

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